紀北エリアの和歌山市有本にある『水ときらめき紀の川館』。
和歌山で最も有名な川「紀の川」について色々と学べる施設です。
パソコン・モニター・パネルを使って紀の川について知ることが出来るコーナー、
操作室の見学、展望デッキ、魚道観察室などがあります。

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紀北エリアの和歌山市加太にある『加太海水浴場』。
毎年7月1日に海開きがあり、きれいな白い砂浜と青い海を満喫できます。
砂浜の幅は約250m、遠浅で波は低めなので安心して泳ぐことができます。

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紀北エリアの和歌山市深山にある『瀬戸内海国立公園』。
休暇村紀州加太のすぐそばにあり、オートキャンプ場・テニスコート・広大な芝生広場・プール・レストランと、レジャー施設がたくさん揃っています。
瀬戸内海を望む展望台からは友ヶ島(沖ノ島、地ノ島、虎島、神島の総称)をハッキリと見ることができます。

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紀北エリアの和歌山市加太にある『淡嶋神社』。
加太の沖合いにある友ヶ島のうちの神島(淡島)に祀られていた祠が神社の起源。
2月8日の針祭、3月3日の雛祭(雛流し)で全国的にも有名な神社。加太神社とも呼ばれているようです。
祭神は婦人病を患ったために淡嶋へ流されたという伝承があり、女性の子授け・安産祈願など婦人病の祈願で訪れる人が特に多いです。

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紀北エリアの和歌山市磯の浦にある『磯の浦海水浴場』。
二里ヶ浜にある海水浴場で、和歌山で最も有名なサーフィンスポット。
県外からもサーフィンをしに訪れる人がとても多いです。
海水浴期間は7/1~8/31。期間内はサーフィンと海水浴が区域分けされるので安心です。

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紀北エリアの和歌山市一番丁にある『和歌山城』。
1585年に豊臣秀吉により築城が命じられる。
古来より名勝地として有名だった「和歌浦」と、築城された地名「岡山」を組み合わせて和歌山城と命名。(和歌山県の語源でもあります)
1945年7月の大空襲でかなりの部分を焼失してしまいましたが、天守・櫓・門・橋などいくつかは再建されています。
和歌山市の中心地にあり、和歌山一の観光資源と言われています。

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毎年春ごろに、和歌山電鐵貴志川線の伊太祁曽駅と伊太祁曽神社にて行われている『貴志川線祭り』。
2011年は震災の影響で一時延期となり、5月8日に震災復興支援チャリティーイベントとして行われました。
歌・踊り・鉄道用品オークションといったステージイベント、色んな屋台がたくさん、綿菓子やヨーヨー釣りがある子ども広場と、アットホームな賑やかさがあり楽しいお祭りです。

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紀北エリアの和歌山市一番丁にある『和歌山公園動物園』。
和歌山城不明門駐車場のすぐ近くにある動物園で、入園無料なのが嬉しいところ。
和歌山城見学のついでに寄れるので土日祝はたくさんの人たちが訪れます。

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紀北エリアの和歌山市一番丁にある和歌山城にて期間限定で行っている『お堀で船に乗ろう』。
和歌山城の北側と東側に広がる堀を小舟に乗ってゆるりと進んでいきます。「お堀クルーズ」とも言うそうです。
一風変わった視点から眺める和歌山城・御橋廊下・紅葉渓庭園はいつもと違う情緒さがあります。

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紀北エリアの和歌山市西にある『和歌山交通公園』。
信号・標識・歩道橋が置かれ交通ルールや交通マナーについて学べる「交通遊園広場」をメインに、ブランコ・ジャングルジム・滑り台といった遊具、子供用の三輪付き自転車・三輪車・バッテリカーなどが置かれているので小さな子供を連れて遊びに行くのにお勧めです。
子供に初めて自転車に乗せてあげるといった状況だと、これ以上ない最高のスポットです。
桜の木が少しあるので、春には花見目的で来る人もいるようです。

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紀北エリアの和歌山市伊太祈曽にある『伊太祁曽神社(いたきそじんじゃ)』。
現在、日前宮(日前神宮・國懸神宮)がある場所に元々は伊太祁曽神社があり、日前宮創建のために遷移したとの事なので伊太祁曽神社の創建は日前宮よりも古いと考えられます。
主祭神は五十猛命(いたけるのみこと)。林業の神様として信仰されています。
和歌山では正月の初詣に伊太祁曽神社、日前宮竃山神社の三社参りをする人が多いです。

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紀北エリアの和歌山市木枕にある『足守神社(あしがみじんじゃ)』。
祈願をすれば足の痛みをとってくれるということで有名な神社です。
日常生活での足の痛みに困っている人、スポーツでの足の健康を願う人などがよく訪れています。

起源としては、根来寺を開いた覚鑁上人(かくばんしょうにん)が、
田畑のわりに水が少なくて困っていたこのあたりの住民を見て、灌漑用水池を作ることになりました。
しかし、工事で足を痛める人が多かったので、都の愛宕山足千現大明神をこの地に移して
足を痛めている人が祈願をしたところ足の痛みは治ったという事です。

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紀北エリアの和歌山市和田にある『竃山神社(かまやまじんじゃ)』。
創建年代は不明ですが初代天皇である神武天皇の時代とも言われています。
神武天皇の長兄である彦五瀬命(ひこいつせのみこと)を祀っています。
和歌山では正月の初詣に竃山神社、日前宮伊太祁曽神社の三社参りをする人が多いです。

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紀北エリアの和歌山市和歌浦南にある『片男波公園』。
万葉館、体育館・多目的室・トレーニングルームのある健康館、快水浴場百選で特選の片男波海水浴場、遊具広場、芝生広場、野外ステージ、日本庭園、万葉の小路などがあり広範囲に渡って整備された大きな公園です。

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紀北エリアの和歌山市和歌浦にある『紀州東照宮』。
1621年、徳川家康の十男である紀州藩祖・徳川頼宣により創建。
江戸幕府初代将軍の徳川家康を神格化した東照大権現と、紀州藩初代藩主の徳川頼宣を神格化した南龍大神が祀られています。
毎年、5月第二日曜日に大祭「和歌祭」が行われます。

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紀北エリアの和歌山市和歌浦西にある『和歌浦天満宮』。
創建は10世紀後半ごろ。菅原道真(すがわらのみちざね)が大宰府に向かう途中、この地に立ち寄ったことから和歌浦天満宮が出来たようです。
全国各地に天満宮がありますが全て「菅原道真」を祀った神社です。
菅原道真は優れた学者・詩人であったことから、学問の神様として信仰されています。

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紀北エリアの和歌山市和歌浦南にある『万葉館』。
片男波公園の中にある施設で、2011年4月1日から入場料が無料になりました。
和歌山と深く関わりのある万葉集について知ることができる施設です。
万葉館のある片男波自体、山部赤人の「和歌の浦に 潮満ち来れば 潟を無み 葦辺を指して 鶴無き渡る」という和歌が語源となっています。
万葉集時代の和歌浦を馳せるように作られたパノラマのガラス窓、奈良時代の皇族が食べていた膳を再現、
陶器・書物・着物などたくさんの資料、万葉シアター、万葉かるた、万葉略年表、万葉集に関する蔵書などがあります。

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紀北エリアの和歌山市紀三井寺にある『紀三井寺』。
紀三井寺は通称で、正式には「紀三井山金剛宝寺護国院」と呼びます。
今から約1240年前に唐から来た僧「為光上人(いこうしょうにん)」によって開かれました。
以前は真言宗山階派の寺院でしたが、1948年に独立し現在は山内・県下あわせて十六ヶ寺の末寺を擁する「救世観音宗(ぐぜかんのんしゅう)」の総本山となっています。
日本で最も歴史がある巡礼行「西国三十三箇所」の第二番札所。
桜の名所として「日本さくら名所百選」に選ばれており、関西一の早咲き桜として有名です。

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紀北エリアの和歌山市秋月にある『日前宮』。
日前神宮(ひのくまじんぐう)と國懸神宮(くにかかすじんぐう)の2つの神社が存在し、総称して日前宮(にちぜんぐう)と呼ばれています。
日本で最も歴史のある神社の一つで、社伝によると創建は紀元前7世紀(皇紀2年)との事。
毎年、正月三が日は約30万人の参拝者があるらしいです。
和歌山では正月の初詣に日前宮、竃山神社伊太祁曽神社の三社参りをする人が多いです。

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紀北エリアの和歌山市新和歌浦にある『章魚頭姿山(たこずしやま)』。
高津子山(たかつしやま)とも呼ばれているようです。
1960~1997年までは新和歌浦~章魚頭姿山にロープウェイが運行されており、
章魚頭姿山の山頂には回転展望台やスライダーがあったようです。
標高136mと小さな山ですが、頂上にある展望台からは和歌山市、和歌浦湾を一望できます。
春には桜が山に咲き誇り、桜・海・風景を同時に楽しめます。

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紀北エリアの和歌山市岩橋にある『紀伊風土記の丘』。
特別史跡である「岩橋千塚古墳群(いわせせんづかこふんぐん)」の保全・研究・公開を主たる目的として建てられた博物館施設です。
江戸時代後期に建てられた家屋をこちらに移築したものもあります。
資料館を見てから古墳をじっくり巡っていく、もしくは古墳には寄らずウォーキング目的といった人が多いです。
小学生の社会見学・遠足にもよく使われているようです。

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紀北エリアの和歌山市明王寺にある『四季の郷公園』。
大きいコンビネーション遊具同士をつなぐ約70mのローラースライダーが目を引きます。
広大な敷地の半分は整備された山で一周1.8km。子供さんを連れての山歩きにちょうど良い距離です。
山歩きで疲れたら、複数ある芝生で覆われた広い広場でくつろげます。
四季折々の花や木が植えられているのでそれを楽しむこともできます。

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